DINING & WEDDING

- D&W -


日本には四季があり
四季に合わせた食材がある
食でゲストをもてなす
そして 人との懇親や交歓を大切にした
大人のウェディングを提供します
 
Authentic Wedding
− オーセンティック婚  7つのポイント 

自分たちの優先度を決める

華やかな会場が全てかは疑問!
これが結婚式場離れが多い理由です

お金をかけるポイントは何かを考え
本当に必要なものを考え選択する


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二人の思いを尊重する

本来結婚とは 二人で行うもの!
二人の思いを 互いに尊重して下さい

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家族の思い

両親や家族は二人の結婚を楽しみにしています

お互いの家族に思いやりをもち 大切にして下さい
これまでの感謝と愛情を あらためて実感します

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自分らしさ

素の自分に似合うスタイルを追求すること
パンツやインポートドレスが増えているのもその証

トレンドや新しいものに振りまわされず
好きなものを無理せず着こなす

それが現代の花嫁
自分らしさ です


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品格を忘れずに

自由なスタイルで楽しむ花嫁が増える一方
オーセンティックな美に欠かせないのが

気品ある 優雅な アティチュード
(人や物事に対する考えや姿勢)

内面的な品性を磨くことで 自ずと洗練された装いとなり
時がたっても色あせない美を残せることでしょう

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品質にこだわる

派手な演出やきらびやかな装飾も素敵だけど
見た目よりも"中身"を重視したいのが今の花嫁です

料理の質やサービス ギフトの内容など
ゲスト視線で見ても 印象に残るウェディングを叶えよう

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料理LULL


心地良さ

結婚式は 穏やかな空気に包まれたものでありたい

会場やプログラムを考えるにあたり
誰にとっても心地よい時間が過ごせるようにしたい

だからだろうか
近年「行き飽きた」と式場離れが多いのも事実!

海が見える結婚式場HAZE

 

神前結婚式

前 婚式
− 神前結婚式ってどんな式 

明治33年、当時皇太子であられた大正天皇のご婚儀が、皇室内の賢所(かしこどころ)で行われ、このご慶事を記念して、翌年 東京大神宮では、一般の方々に向けた神前結婚式が行われたのがはじまりです。

三國神社 神前結婚式
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三國神社の神前結婚式
●由緒
1540年(天文 9年)湊の住人 板津清兵衛が高柳村から流れてきた御神体の大山作命「山王権現」を拾い上げ正智院に納める。1855年(明治18年)三國神社と改称し現在に至る。三国祭りは北陸三大祭りの1つ。
●御祭神
御神体大山作命(山王権)
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三國神社

三國神社の大鳥居
●由緒
1540年(天文 9年)湊の住人 板津清兵衛が高柳村から流れてきた御神体(のちの大山作命「山王権現」)を拾い上げ正智院に納める
1544年(天文13年)院主・澄性小社を建立
1564年(永禄 7年)桜谷を社地として開き 山王宮を建立し 先の高柳村から流れてきた御神体の大山作命(山王権現)を納める
1869年(明治 2年)山王宮を桜谷神社と改める
1872年(明治 5年)興ケ丘にあった水門宮の御神体継体天皇を桜谷神社に合祀をする
1885年(明治18年)三國神社と改称し 現在に至る

●御祭神
大山作命(山王権現)

参進の儀

三國神社の結婚式イメージ
結婚式を行うにあたり 心を鎮め 心を整え 参進します

髄身門

三國神社の結婚式イメージ
髄身門を通り本殿へ向かいます

三三九度

三國神社の神前結婚式
夫婦固めの盃
 
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